; This is a localization file for mpTrim (http://www.mptrim.com) ; Put this file in the same directory than mpTrim ; This file is optimized for mpTrim 2.13 ; Created by Tongpoo 5/22/2001 ; Updated by Sachiko Kamada 9/14/2003 ; Updated by REIKA 11/26/2008 [Global] FontName=MS UI Gothic FontSize=9 [FormMain] MenuOpen=開く(&O) MenuSave=保存!(&S) MenuSaveAs=名前を付けて保存(&A) MenuClose=閉じる(&C) MenuOptions=オプション(&P) MenuAbout=このソフトについて(&B) MenuExit=終了(&X) GroupBoxTrim=切り取り量 LabelBegin=冒頭から: LabelEnd=末尾から: LabelSpaceSavedHint=保存すると増える空き容量 LabelTimeRemainHint=切り取り後の曲の長さ BitBtnTestBeginHint=冒頭部を試聴 (切り取り位置から数秒演奏します) BitBtnTestEndHint=末尾部を試聴 (切り取り位置まで数秒演奏します) TabSheetTime=時間 TabSheetFrame=フレーム ButtonTrimSilence=自動(&U) ButtonTrimSilenceHint=無音部分を検知し、切り取り設定位置を更新します BitBtnWinAmpGetTrimBeginHint=Winampの再生位置を読み込んで、冒頭切り取り位置を更新します BitBtnWinAmpGetTrimEndHint=Winampの再生位置を読み込んで、末尾切り取り位置を更新します GroupBoxInfo=情報 LabelFile=ファイル: LabelType=種類: LabelLength=長さ: LabelEnding=Ending: LabelBitrate=ビットレート: ButtonAdvancedInfo=詳細情報...(&V) GroupBoxAmplification=音量調整 ButtonAutoVolume=自動(&T) ButtonAutoVolumeHint=音量を分析し、音量調整値を更新します GroupBoxFadeIn=フェードイン GroupBoxFadeInHint=曲冒頭部をフェードします。1. フェードなし, 2. 速い/急, 3. 中間, 4. 長い/緩いフェード のいずれかを選んで下さい。 GroupBoxFadeOut=フェードアウト GroupBoxFadeOutHint=曲末尾部をフェードします。1. フェードなし, 2. 速い/急, 3. 中間, 4. 長い/緩いフェード のいずれかを選んで下さい。 PanelVolumeMaxHint=音量調整値の計算結果 (計算するには'自動'をクリック) PanelVolumeHint=適用する音量調整値 (変更を適用するにはファイルを保存します) OpenDialogTitle=MP3ファイルを開く SaveDialogTitle= OpenDialogFilter=MP3ファイル (*.mp3)|*.mp3|MP2ファイル (*.mp2)|*.mp2|MPEGファイル (*.mpg;*.mpeg)|*.mpg;*.mpeg|WAV埋め込みMP3ファイル (*.wav)|*.wav|すべてのファイル (*.*)|*.* SaveDialogFilterM=MP3ファイル (*.mp3)|*.mp3|WAV埋め込みMP3ファイル (*.wav)|*.wav MessageDlgAmpWarning=""音量調整は注意して使用して下さい。","音量を上げるとクリッピングを招き、歪みを引き起こすことがあります。",,"追加情報をmpTrimのページで見ることができます。",http://www.mptrim.com/mpTrimFAQ.html,,"この警告は一度だけ表示されます。"" MessageDlgWarnWhenMissingFH=""このファイルには1つ以上の欠落したフレームヘッダがあり、破壊されるかもしれません。","変更を加える前に('名前を付けて保存'を使用して)切り取り結果をよく確かめて下さい。",,"注: 今後この警告が出ないようにするには、'フレームヘッダが欠落しているファイルを開いた時に警告を表示する'のオプションを外して下さい。"" MessageDlgErrorMissingFH=""このファイルはひどく破壊されているようです。","変更を加える前に('名前を付けて保存'を使用して)結果をよく確かめて下さい。"" MessageDlgPreviewFailed=""試聴に失敗しました - 再生の出力がビジーか、システム中にACM MP3デコーダが見つからないようです。","代わりに外部プレイヤーの使用を試みますか?"" MessageDlgAcmStreamOpenFailed=""acmStreamOpenに失敗しました",,"Fraunhofer IIS MPEG Layer-3オーディオデコーダACMコンポーネントの(再)インストールを試みて下さい"" MessageDlgRemovedBeginning=""このファイルは少なくとも冒頭部分がひどく損傷しているようです。",,"mpTrimは編集の際に自動的に冒頭部分をスキップし、ファイルが保存される場合、永久にその部分を削除します。"" MessageDlgUpdateWarning=""このファイル '%s' は更新されます","続けて宜しいですか?",,"注: 今後この警告が出ないようにするには、'ファイルを上書きする前に確認する'のオプションのチェックを外して下さい。"" MessageDlgSaveWAVWithoutHeaderWarning=""オプション設定の'.WAV拡張子を付けて保存する'が現在チェックされていないため、このファイル '%s' はWAVヘッダなしで保存されます。","こうしたファイルを再生可能にするには'.WAV'から'.MP3'に手動でリネームする必要があるかもしれません。",,"このまま続けますか?"" MessageDlgAbortWriteWarning=""書きこみ処理を途中で停止すると、MP3ファィルがどのような状態になるか予測できず、推奨できません。","どうしても停止しますか?"" MessageDlgProcessingErrorAbortIgnore=""処理エラー '%s'",%s,,"'停止'(i.e. バッチ処理を停止する)させますか? それともエラーを'無視'(i.e. このファイルを飛ばしてバッチ処理を続ける)しますか?"" MessageDlgErrorCreatingLOGfile=""LOGファイル作成エラー '%s'"" MessageDlg_mp3PROwarning=""mp3PROファイルは完全なストリーム対応形式ではなく、冒頭部を切り取るとmp3PRO対応デコーダがmp3PRO情報と同調するのを妨げる可能性があります。ファイルはそれでも再生されますが、冒頭付近の音質がわずかに落ちるかもしれませんので、結果を注意深く確認してください。",,"注: 今後この警告を出ないようにするには、オプション/無音にある'mp3PROファイルの冒頭部分を切り取る時に警告を表示する'のオプションを外して下さい。"" MessageStrings0=- ファイルが開かれていません - MessageStrings1=- 完了 - MessageStrings2=- タグが見つかりません - MessageStrings3=- なし - MessageStrings4=有効なMPEGヘッダが見つかりませんでした - これはMP3ファイルではありません MessageStrings5=ファイルが大きすぎます MessageStrings6=詳しくはmpTrim FAQをチェックして下さい。 MessageStrings7=大きなサイズのファイルをサポートするにはmpTrimの登録を考慮して下さい。 MessageStrings8=ファイルへのアクセスが拒否されました (読み取り専用?) MessageStrings9=ファイルを開くのに失敗しました MessageStrings10=ファイルの分析エラー - おそらくMPEGオーディオファイルではありません MessageStrings11=yes MessageStrings12=no MessageStrings13=bad MessageStrings14=ファイル書きこみエラー! MessageStrings15=プレビューするものがありません。 MessageStrings16=mpTrimを終了しますか? [FormOptions] Caption=オプション ButtonOK=&Ok TabSheetFile=ファイル(&F) LabelWarnWhenMissingFH=注: フレームヘッダの欠落は常にファイルの破壊の兆候なので、これを推奨します。 LabelSaveAsWAV=WAV埋め込みMP3を作成するのにこの設定を使用します。これはID3v2タグと互換性がないことに注意して下さい。 CheckBoxOverwriteAsk=ファイルを上書きする前に確認する CheckBoxCloseAfterSave=保存後、自動的にファイルを閉じる CheckBoxPreserveDate=オリジナルのタイムスタンプを保持する CheckBoxStayOnTop=常に最前面に表示する CheckBoxWarnWhenMissingFH=フレームヘッダが欠落しているファイルを開いた時に警告を表示する CheckBoxFileOpenInCurrentDirectory=現在のディレクトリでファイルを開く CheckBoxSaveWAV='.WAV'拡張子を付けて保存する CheckBoxAskBeforeExiting=mpTrimを終了する前に確認する CheckBoxSaveAs_WithTime='名前をつけて保存' の際に、ファイル名中にトラックの長さを追加する CheckBoxResetTrimmingPointsWhenOpen=ファイルを開いたら、切り取りポイントをリセットする CheckBoxResetFadeControlsWhenOpen=ファイルを開いたら、フェード・コントロールをリセットする CheckBoxSave_WithTime='保存' の際に、ファイル名中にトラックの長さを追加する ButtonLanguage=言語の変更 TabSheetAdvanced=詳細(&A) LabelSmartCBR=壊れたMP3に遭遇する可能性が高いため、ネットからダウンロードしたMP3には特にこの設定を使用して下さい。 LabelFixMissingCRC=ISO準拠エンコーダはCRCフィールドの計算に失敗するので、そうしたエンコーダで作成したMP3ファイルにはこのオプションは有用です。 LabelVBRseekInfo=シーク情報はMP3プレーヤーに正確な時間を表示し、VBR MP3で正しい位置にシークするのを助けます。 LabelCleanup=このオプションは、壊れたMP3に含まれる認識不能な情報を除去します。 CheckBoxSmartCBR=高度なCBR/VBR検知機能を使用する (推奨) CheckBoxFixMissingCRC=欠落しているCRCを修正 (推奨) CheckBoxCreateVBRseekInfo=VBRシーク情報を再作成する (欠落していた場合) CheckBoxCleanup=MP3を掃除する (デフォルト) CheckBoxKeepExtraInfo=VBRシークや拡張情報ヘッダが存在した場合に維持する CheckBoxFixBadCRC=問題のあるCRCを修正 (非推奨) CheckBoxRemoveLastFrame=不完全な時にMP3の最後のフレームを削除する CheckBoxNoExtraInfoInMPEG2=MPEG2/mp3PROにVBRシークや拡張情報ヘッダを入れない CheckBoxAllowPatchedStreams=異なる特性を持つMP3で作られたストリームを許可する TabSheetSilenceDetection=無音(&S) LabelFastSilenceDetection=注: 大きな無音部分が存在する場合、これをオフにして下さい。 CheckBoxAutoDetectSilence=ファイルを開く際、無音部の自動検知を行う CheckBoxFastSilenceDetection=速い無音検知 (推奨) CheckBoxWarnWhenTrimBeginning_mp3PRO=mp3PROファイルの冒頭部分を切り取る時に警告を表示する GroupBoxAddSilence=MP3に無音を加えますか? LabelAddSilenceBeginning=秒の無音を冒頭に追加 LabelAddSilenceEnd=秒の無音を末尾に追加 CheckBoxResetAddSilenceWhenOpen=ファイルを開く際、これらの値をリセットする CheckBoxDisableSilenceDetectionBeginning_mp3PRO=mp3PROファイルの冒頭部分の無音検知を無効にする TabSheetSilence2=無音2 LabelAggressiveWarning=強力な無音検知モードではMP3の無音に近い部分を除去することを許してしまいます。始めと終わりが柔らかいMP3では注意して使って下さい。 LabelNoteAggressive=注: ファイルが開かれている間にこの設定が変更された場合、ファイルは自動的に再度読み込まれます。 LabelAdvancedAlgoWarning=注:冒頭にメトロノーム音を含むピアノレッスンのMP3を切り取りする場合は、高度な無音検知を無効にしてください。 RadioGroupTrimAggressivity=無音検知の強度 RadioGroupTrimAggressivityItems=""正確 (デフォルト) (速い)",強力,"とても強力"" GroupBoxAdvancedAlgo=高度な無音検知 (mpTrimプロのみ) LabelAnalisysWindowLength=ウィンドウスキャンの長さは LabelSecond=秒 CheckBoxWindowSilenceDetection=スライドウィンドウを使用して無音を検知する CheckBoxSmartSilenceRecursion=無音を再帰的に探す TabSheetVolume=音量(&V) LabelDefaultVolume=MP3を開いた時の、初期の音量調整バー位置: LabelFadeDepth=フェードイン/アウトの深さ LabelFadeDepthExplanation=この値及びメインページにあるフェード持続時間設定の組み合わせで、フェード傾斜が決定されます。 GroupBoxNormalization=音量ノーマライズ LabelNormalizationIncOnly=注: 有効にすると、mpTrimはそうでなければボリュームが下げられるはずだったMP3の算出ノーマライズ値の代わりに、'-0dB'を表示します。 LabelVolumeNormalizeClip1=サンプルの LabelVolumeNormalizeClip2=を閾値以下にする。 LabelNormalizeAt=ノーマライズの閾値設定 CheckBoxNormalizationIncOnly=音量を下げるノーマライズを制限する CheckBoxAutoNormalizeVolume=ファイルを開くときに音量を自動でノーマライズする TabSheetPreview=プレビュー(&P) LabelPreviewButtonsLength=プレビューボタンでクリップを LabelPreviewLengthSeconds=秒間再生します LabelPreview=プレビューによりファイル保存前に切り取り位置を確認できます。 LabelPreviewCtrl=* 一時的にプレビュー音量を上げるにはCTRLキーを使用します。 LabelWhilePreview=注: プレビューボタンを押してる間に、以下のことができます: LabelPreviewShift=* 一時的にプレビュー時間を1秒に減らすにはSHIFTキーを使用します。 RadioGroupPreviewPlaysWhat=プレビューボタンの動作 RadioGroupPreviewPlaysWhatItems=""切り取り後のファイルをありのままに演奏する (デフォルト)","いいえ、代わりに切り取られる部分を演奏する"" RadioGroupPreviewMode=プレビューに外部MP3プレーヤを使用 RadioGroupPreviewModeItems=""いいえ、Windows内臓ACM MP3デコーダを使用 (デフォルト)","はい、シェルのデフォルトMP3プレーヤーを使用"" CheckBoxStickyPreviewButtons=押し込みプレビューボタンを使用 (プレビュー継続中、押し込まれた状態) TabSheetID3=ID3タグ(&3) LabelNoteID3v2=注: WAV埋め込みMP3として保存したファイルはID3v2タグを持ちません。 GroupBoxID3=ID3v1タグが欲しいですか? LabelNoteID3=注: 最後のオプションを働かせるにはMP3のファイル名は"アーティスト - 曲名"の形式(ダッシュで分割)でなければなりません。 LabelNoteGrayedCheckBox=注: 灰色のチェックボックスは、情報が既に存在している場合には上書きしません。 RadioButtonID3Remove=いいえ、もし存在すれば削除して下さい RadioButtonID3Keep=はい、もし存在すればそのままにして下さい RadioButtonID3recreate=はい、MP3ファイル名に基づいたタグを(再)作成します CheckBoxID3UpdateArtistName=このアーティストに更新 CheckBoxID3UpdateAlbumName=このアルバムに更新 CheckBoxID3UpdateAlbumYear=この年に更新 CheckBoxID3UpdateGenre=このジャンルに更新 CheckBoxID3UpdateCommentName=このコメントに更新 CheckBoxID3UpdateTrackName=この曲名に更新 CheckBoxKeepID3v2=ID3v2タグが存在した場合、保持する TabSheetCue=Cue LabelCue1=mpTrimはMP3からcueファイルを再作成する事が出来ます (ctrl-G)。cueファイルは、複数トラックを含む大きなMP3で、各トラックのMP3中での開始位置を指示するのに使われます。 LabelMinimumCueTrackLength=cueの最小トラック長さ LabelMinimumCueTrackLengthSeconds=秒 LabelCue2=mpTrimはcueファイルに従ってMP3を分割することが出来ます(ctrl-U)。 RadioGroupCueSplit=分割の動作設定 RadioGroupCueSplitItems=""各トラックを完全な形で保存","各トラックの中心部を30秒間だけ"" TabSheetBatch=バッチ(&B) LabelBatchMode=これらの設定はバッチモードで使用されます(mpTrimプロのみ) CheckBoxBatchCreateLOG=ログファイルを作成する CheckBoxBatchRemoveSilence=デジタルな無音を削除する CheckBoxBatchStopsOnBadFiles=フレームヘッダが欠落しているファイルで停止する CheckBoxBatchSkipBadFiles=フレームヘッダが欠落しているファイルをスキップ (推奨) CheckBoxBatchVolumeNormalize=音量をノーマライズする CheckBoxBatchSplitCUE=CUE情報に従い分割する CheckBoxBatchLOGStatistics=統計値を含める(変更内容) CheckBoxBatchLOGExcludeGoodFiles=エラーのあるファイルのみを表示する CheckBatchBoxStopOnError=エラーが起こった時にバッチ処理を停止する CheckBoxBatchTestRun=テスト実行のみ (MP3ファイルは変更されない) CheckBoxBatchLOGCharacteristics=特性値を含める (長さ、ビットレート...) CheckBoxBatchLOGAbrupt=異常終了の情報を含める CheckBoxBatchLOGEraseAtBeginning=各バッチ開始時にログを消去 CheckBoxBatchRunInIdlePriority=優先度=アイドルで実行 (長いバッチ処理中のPCのレスポンスを維持) GroupBoxBatchFadeIn=フェード・イン GroupBoxBatchFadeOut=フェード・アウト TabSheetBatch2=バッチ2 Label1=これらの設定はバッチモードで使用されます(mpTrimプロのみ) GroupBoxThumbnail=サムネイル LabelThumbnailCheckbox=秒間 LabelThumbnailSpinStart2=秒後から LabelThumbnailSpinStart=抽出の開始は LabelThumbnailCautionNote=注意: ファイルがその場で変更されるので、サムネイル作成前にMP3のバックアップを作成して下さい。 LabelThumbnailSpinEnd=最後の部分の LabelThumbnailSpinEnd2=秒前に抽出を終わる CheckBoxBatchCreateThumbnail=サムネイルを作る GroupBoxSubfolders=サブフォルダ CheckBoxProcessSubfolders=サブフォルダの処理 CheckBoxProcessOnly=マッチしたファイルのみ処理 GroupBoxBatchMove=移動 LabelBatchMove=ファイルが元の場所からローカル・サブディレクトリへ移動されます。 CheckBoxBatchMoveAbrupt=異常終了でファイルを移動 CheckBoxBatchMoveError=エラーでファイルを移動 ButtonCancel=キャンセル(&C) ButtonResetDefaults=デフォルトに戻す(&R) [FormAdvancedInfo] Caption=詳細情報 ButtonOk=閉じる(&C) TabSheetFrames=フレーム LabelTextNumberMissingFH=欠落しているフレームヘッダ数: LabelTextLastFrameIncomplete=最後のフレームが不完全か: LabelTextFirstFrameMissing=最初のフレームが欠落しているか: LabelTextNumberFH=フレーム数: LabelTextWAVembedded=WAV埋め込みmp3ファイル: LabelTextFirstFrameInvalid=最初のフレームが不正か: LabelTextMemoryUsage=フレームメモリーの消費量: LabelTextAverageBitrate=平均ビットレート: TabSheetMisc=エラー LabelErrors1=MP3内のすべてのフレームは、通常、フラグと一致しますが、時々、不一致が現れます。 LabelErrors2=見つかったリスト: TabSheetID3v1=ID3v1 LabelID3v1Title=Title: LabelID3v1Artist=Artist: LabelID3v1Album=Album: LabelID3v1Comment=Comment: LabelID3v1Genre=Genre: LabelID3v1Year=Year: TabSheetID3v2=ID3v2 LabelID3v2Title=Title: LabelID3v2Artist=Artist: LabelID3v2Album=Album: LabelID3v2Year=Year: LabelID3v2Genre=Genre: LabelID3v2Comment=Comment: TabSheetMissingFH=欠落したFHs LabelMissingFH=フレームヘッダの欠落は常にファイルの破壊の兆候です。MP3プレーヤーを使って次の位置で注意深く聞くことにより、'clicks'あるいは'pops'が聞こえるかもしれません。 [FormAbout] Caption=このソフトについて LabelMainURL=Webページ: LabelEMail=e-メール: ButtonOK=閉じる(&C) TabSheetDescription=説明 MemoDescription=""mpTrimはMP3を掃除し、切り取り、増幅し、フェードイン/アウトすることができます。",,"掃除は大半のMP3に有用で、ファイルサイズを減らします。","切り取りは不要な雑音や音声を含むファイルに有用です。","増幅は音量の小さいMP3に有用です。",,"mpTrimはMPEGフレームの境界で正確に働きます。より詳しい","情報は以下のURLでチェックして下さい。そして遠慮せずに私に","e-メールして下さい (英語のみでお願いします!)。"" TabSheetDisclaimer=無保証 MemoDisclaimer="このソフトウェアとすべての付属ファイルは明白非明白に関わら,ず、市場性と特定目的への適合性のどんな暗黙の保証も含,"めて、ありのままに、そして保証なく提供,されるものです。",,いかなる場合においても、作者は、この製品を使用すること、ま,たは、使用できないことで起きる、(ビジネスの利益を損失するこ,とによるダメージ、ビジネスの中断、ビジネス情報の損失、またい,かなる金銭的な損失を含むが、それらに限定されない)どのよう,なダメージに対しても責任を負わないものとします。,,(訳注:同様に日本後訳の間違いにより発生した損害について,、翻訳者は一切責任を負いません)" TabSheetRegistration=登録 UrlLabelCopy=コピー